Eye”247” Work Smartの動作環境は?

Q&A管理番号:6010001 更新日:2020年12月28日

対象製品 Eye“247” Work Smart
対象Ver
  • Eye”247” Work Smartの動作環境は?

  • クライアントソフト「Eye”247” Work Smart Agent」及び「Eye”247” Work Smart サーバーエージェント」の動作環境を製品毎に記載します。

Eye”247” Work Smart Agent 動作環境

◆Eye“247” Work Smart  Cloud版

Windows Mac
対応OS Windows 11 / 10 / 8.1 / 7
(32/64ビット版)(日本語/英語 版)
Monterey / Big Sur / Catalina / Mojave / High Sierra / Sierra
メモリ  4GB 以上  4GB 以上
ハードディスク インストール時に500MB以上の空き容量 インストール時に500MB以上の空き容量
その他 .NET Framework 4.0(FULL) 以降
VC++ランタイム VC++ 2015
webブラウザ Google Chrome(推奨)、Microsoft Edge Safari

 

◆Eye“247” Work Smart Server SMB / Enterprise版

Windows Mac
対応OS Windows 10 / 8.1 / 7
(32/64ビット版)(日本語/英語 版)
Big Sur / Catalina / Mojave / High Sierra / Sierra
メモリ  4GB 以上  4GB 以上
ハードディスク インストール時に500MB以上の空き容量 インストール時に500MB以上の空き容量
その他 .NET Framework 4.0(FULL) 以降
VC++ランタイム VC++ 2015
webブラウザ Google Chrome(推奨)、Microsoft Edge Safari

 

◆Eye”247″ Work Smart スタンドアローン版

Windows Mac
対応OS Windows 11 /10 / 8.1 / 7
(32/64ビット版)(日本語/英語 版)
現在対応しておりません
メモリ  4GB 以上
ハードディスク インストール時に500MB以上の空き容量
その他 .NET Framework 4.0(FULL) 以降
VC++ランタイム VC++ 2015

注意事項
※windowsOSでは必要なVC++ランタイムと.Net Frameworkがインストールされていない場合、本製品のインストール時にインターネット経由で自動インストールされます。インターネットに接続されていない端末に本製品をインストールする場合、VC++ランタイムと.Net Frameworkを事前にインストールしてください。

※最新のWindows Updateを行っていない場合、VC++ランタイムのインストールが失敗することがあります。Eye“247” Work Smart のインストールに失敗する場合は、Windows Updateを行ってください。

※Windows64bit版OSでは、32bit版と64bit版の両方のVC++ランタイムが必要になります。

WorkSmart サーバーエージェント 動作環境

◆WorkSmart サーバーエージェント

対応OS Windows Server 2012 / 2012 R2
Windows Storage Server 2012 / 2012 R2
Windows Server 2016
Windows Storage Server 2016
Windows Server 2019
Windows Storage Server 2019
*上記は日本語OSの64ビットをサポートします。
OS言語 日本語
.NET .NET Framework 4.0 以上
メモリ  512MB 以上
ハードディスク インストール時に1GB以上の空き容量

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