Eye“247” Work Smart
業務可視化分析・情報漏えい対策
生産性向上を支援
概要
OVERVIEW
導入ラクラク!簡単操作!生産性向上を支援!
エージェント機能 Eye”247″ Work Smart Agent
Eye”247″ Work Smart Agent
主な機能

作業時間
PCの作業時間を記録します。マウス・キーボードの稼働時間を記録することにより、作業状況の実態を示します。

作業内容
使ったアプリケーションや閲覧したWEBサイトの名称が記録されます。また、1時間毎の作業内容を「集計表示」のほか、「時系列表示」でも確認できます。

使用アプリケーション
アプリケーションの使用率をグラフ表示します。よく使うアプリケーションが一目でわかります。

印刷履歴
印刷時間、ドキュメントの名前、ページ数、タイムスタンプを印字したか、プリンター名、用紙サイズ、カラー/モノクロ、片面/両面、アプリケーション名称が記録されます。

USB 使用履歴
USBメモリの接続日時、PCからコピーしたファイルの名前、USBメモリ情報を記録します。誰が、どんな業務ファイルをUSBメモリで持ち出したかが確認できます。

USB・WPD 使用制限
内部からの情報漏えい対策として、特定のPCにUSBメモリを認識させない、または書き込みを禁止する設定が可能。スマートフォンでも同様の制御ができ、情報漏えいリスクを低減できます。
日報機能
日報 | 週報 | 月報 | |
---|---|---|---|
作業時間 | ○ | ○ | ○ |
作業内容 | ○ | ○:TOP10のみ記録 | ○:TOP40のみ記録 |
使用アプリケーション | ○ | ○ | ○ |
印刷履歴 | ○ | ○ | ○ |
USB使用履歴 | ○ | × | × |
透かし印刷

PCから出力される印刷物に、印刷日時や印刷したPC名、部署や社員番号などの情報を任意設定で印字できます。印刷物の放置や紛失の抑止効果を提供します。

動作環境
SYSTEM REQUIREMENTS
Eye“247” Work Smart Agent
Windows OS | Mac OS | |
---|---|---|
対応OS(日本語/英語 版) | 下記OSの32ビット、64ビット(x64)をサポートします。 Windows 11 / 10 Windows Server 2022 / 2019 / 2016 Windows Storage Server 2016 Windows Server IoT 2019 / 2022 for storage ※Windows 10S / 11Sは非対応となります。 ※Windows10のサポートは2026年3月31日で終了となります。 | Sequoia(15.0 以上) Sonoma(14.0 以上) Ventura(13.0 以上) |
CPU | クロック周波数 1.5GHz以上(推奨2GHz以上) ※Intel またはAMD プロセッサに対応しています。ARMプロセッサには対応しておりません。 |
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メモリ | 4GB 以上 (推奨 8GB 以上) ※EDR機能を有効にする場合 8GB以上(推奨16GB 以上) | 4GB 以上 (推奨 8GB 以上) |
HDD空き容量 | インストール時に1GB 以上 | |
VC++ランタイム | C++2015 ※Windows64bit 版 OS では、32bit 版と 64bit 版の両方の VC++ランタイムが必要になります。 |
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.NET Framework | .NET Framework4.0(FULL)以降 |